気になることに、率直に答えます。
中国語能力試験ですか?
短い読解・語彙チェックです。L1〜L4はサイト内の暫定的な目安で、妥当性が検証された能力段階ではありません。語彙数、HSK、CEFR、IQ、認知機能への効果は推定しません。
中国語をほとんど知らなくても大丈夫?
必要なときは「分からない」を選んでください。10問を完了した0/10も有効な結果です。レポートに「まだ判断材料が足りません」と表示される場合があります。チェックを受けなくても、好きな段階のパズルで遊べます。
後で続きをできますか?
同じブラウザーで匿名Cookieが有効な間(最大90日間)は再開できます。送信済みの回答とゲーム状態はサーバーに保存されます。盤面全体の仮組みはこのブラウザー内に保存します。ブラウザーのデータを消したり端末を変えたりするとアクセスできなくなる場合があります。アカウント復元はできません。
レポートや対戦の結果は誰に見えますか?
詳細レポートは非公開です。ルームへの参加時に別途同意すると、招待リンクを持つ人がニックネームと結果の概要を見られます。公開ランキングはさらに別の同意が必要です。カードには自分で選んだ概要だけを出力します。
友達とのチャレンジはどう遊びますか?
リーディングチェックを終えるとQuiz PK、パズルを終えるとFamily PKを作れます。自分と友達10人まで参加できる、7日間の招待です。友達は都合のよいときに参加できます。完全に同じバージョン・翻訳版の初回結果があれば再利用し、同じ点数は同順位になります。
ランキングでは不正を完全に防げますか?
いいえ。匿名の利用、限られた問題数、答えの暗記があるため、気軽な競争と考えてください。サーバー採点、回数制限、バージョン固定、初回ルールで簡単な不正は減らしますが、別のブラウザーは新しい参加者に見える場合があります。
WeChatやWhatsAppで共有できますか?
カード画像を保存し、実際のチャレンジリンクをコピーしてチャットアプリに貼り付けてください。ブラウザーが対応していれば、システムの共有機能も使えます。共有ボタンを押した後に投稿が完了したかは確認できません。
「分かった」は、言葉を覚えた証拠ですか?
いいえ。その時点の自己評価です。学習が長く定着したとは主張せず、翌日の記憶テストも行いません。
漢字の解説は何をもとにしていますか?
Make Me a Hanziの構造データを確認し、CC-CEDICTの辞書情報と照合しています。練習文は本プロジェクトで作成しました。読み方は文脈によって変わり、複数の読みを持つ漢字もあります。